FC2ブログ

Archive: 2019年03月  1/3

なんでも疑う

もう、どうしたらいいのかわかりません。なにもかもを疑ってしまいます。もう駄目なのかな私達。こんなにも「やきもち焼き」な私に、女の友達しか作れないほどの彼なんて。浮気と女友達・・・線引きはどうやってしてるんだろう。体の関係があるかないかだけ?心がどこにあるかなんて、信じるしかないけれど。大多数の人は、女友達が多い男の人と素直に恋愛関係になれるものなのかな。私がただただ、ただただやきもちの塊で、人から...

  • 0
  • -

結局弾かずしまい

どうしてもピアノが弾きた来て模様替えしたのに、見向きもされずな状態でちょっと落ち込む私。それより、私達、慣れすぎてるんでしょうね。「だらけた痩せ熊が、ベッドに寝転がってスマホをいじる。」昔はそうでもなかったのになぁ・・・とか、今思っています。ほぼ気を遣わない、どこかのお父さんみたいな感じになってます8年にもなればこれが当たり前なのかな・・・マンネリ化しすぎて、だからそういうお友達を作ったんでしょう...

  • 0
  • -

ピアノが弾きたくて

今のレイアウトでは両隣の人に迷惑がかかるような気がして、なかなか弾く勇気がありませんでした。ま、ピアノと言っても電子ピアノでヘッドフォンを付ければ何の音漏れもないんですけど、打鍵音がね。やっぱり集合住宅ですから、弱弱しい弾き方しかできまでん。そこで、両隣に迷惑にならないような場所にピアノを移動することを計画していて、この週末に彼と一緒に模様替えをするつもりだったんです。が、そうとなったら気が気じゃ...

  • 0
  • -

彼が優しい

26日の昼間に、どうしても彼に会いたくて、昼から出勤だった彼にほんの少し会い、その夜チャットをして、結局彼の家に泊まりに行き、次の日の午前中に私の用事に付き合ってもらい、久々に2人で外出したりして、なんだか楽しくて、その夜はライン通話、28日には彼が出勤前にチャットしてくれて、仕事終わりにもチャット。彼が帰宅してからライン通話。ご飯も通話しながら。お風呂上りにもライン通話。何この変わりよう・・・1...

  • 0
  • -

自分のためには面倒くさい

誰かがいると頑張れること一人きりの時全くやる気の出ないこと「料理」なぜでしょうね、他にもそうです。自分のために努力することができません。ピアノもそうです。自己満足のために弾くことに意味を見出せませんどこかで披露する機会があるからこそ頑張れる、楽しい、難しいところも乗り越えられる。ダイエットもそうです。自分のために体重を落とすとか、運動するとか、ポッコリお腹をどうにかして凹ませるとか、需要がなければ...

  • 0
  • -

会っていないと不安です

昨日の昼間、引っ越したばかりでまだ済ませていなかった免許証の住所変更に行ったんです。この日、彼は昼からの仕事で、私は午前中に用事を済ませ、家に帰るつもりだったのですが、とにかく不安、怖い。やきもち、気になる、・・・・・2時間ほどでしたが出勤するまで会ってもらいました。その後家に帰った私は、疲れたせいか、かなり長い昼寝をしてしまいました。結局目覚めたのが19時半ころ。彼からメールがあり、気づくとそれ...

  • 0
  • -

もう?それともまだ?

彼に、私以外で頻繁に会っている人がいることが発覚して3度目の週末を終えることができました。(こんな恐ろしいことなのにはっきり覚えていない)・・・3月の9日だったはず。もうそんなに時が過ぎていることに驚いています。今回の週末始まりにこの話を知って号泣していたかのようにも思えるくらいな気がしています。その間の記憶がないと言っても過言ではないほど、私はどうやって今日まで過ごしたのでしょうね?これまでの平...

  • 0
  • -

どっちつかずの私

彼はほぼ「クラシック音楽(それもピアノ曲)をメインに生きてきたようです。時にはミスチルやなんかも多少は聞いていたようですが、とにかくクラシックピアノ。そりゃそうでしょう。3歳の頃から高校生までピアノを弾き続けてきたんだから。私はそうではない。もともと母が好んで聴いていたクラシック音楽、その大半はオーケーストラでした。大人になってからピアノを弾くようになりましたが、幼少期はエレクトーンで子供らしい曲...

  • 0
  • -

知らないほうがよかったこと

知れば知るほど悲しくなったりやきもちやいたり信じられなくなったり・・・この週末は、彼とその女の人の話をたくさんしました。住んでいる地域、何をしている人、2人で会っている時には何をしているの・・・そのときは、「そうなんだこの先は友達以上恋人未満」を「普通の友達」にしてくれるんだと。素直に信じていました。去年の11月、彼は足の指を骨折してしまい、松葉づえ生活に。私は日々彼のサポートに出かけました。毎晩...

  • 0
  • -

信じる勇気

私は付き合い始めたころに、親と兄弟にばれてしまっています。当時大学院生だった彼と40歳の私が付き合っていることを。とにかく母に叱られました、まだまだ育ち盛りの子供がいて、それで、あなたは自分の快楽のために子供を犠牲にしている。いや、そこまでひどい言葉は吐いてはいませんが、今思うと確かにそうです。子供が学校へ行くと同時に彼のもとへ。子供が帰ってくるギリギリに帰ってくる。それから8年目、母たちは静観し...

  • 0
  • -